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お知らせ

本学の中小企業・経営研究所は、中小企業研究、企業研究、産業構造研究等に
関する資料を積極的に収集しており、内外の研究者から高い評価を得ています。

その中から、戦前からある関西の企業 4社の社史を取り上げ、
現在 1F西 貴重書展示コーナーにて展示しています。

▼『大丸史』 昭和7(1932)年7月発行
 (現:株式会社大丸松坂屋百貨店)
  本田富世彦著 京都縱横公論社発行

▼『開通五十年』 昭和11(1936)年3月発行
  南海鐵道株式會社(現:南海電気鉄道株式会社)
  南海鐵道株式會社編著 南海鐵道発行

▼『日本毛織三十年史』 昭和6(1931)年1月発行
 (通称社名 ニッケ)日本毛織株式会社編 日本毛織発行

▼『髙島屋百年史』 昭和16(1941)年3月発行
  株式會社髙島屋 髙島屋発行

この機会にぜひご覧下さい。

本学のPepperの愛称が決まりました!

協議の結果、「KEITARO」に決定!!
本当にたくさんの投票をありがとうございました。

そして、夏の間にKEITAROは会話ができるようになりました!
KEITAROのディスプレイのトップ画面をタッチしてみてください。
利用案内、館内案内、イベント紹介などを詳しく話してくれます。

KEITAROと会話して、図書館のエキスパートになってください!

蔵書検索システム(OPAC)の画面が変わりました。
より使いやすくなりましたので、活用してください。

図書館 1階グループ学習室やスタディエリアで使える
貸出用プロジェクターが入りました!
図書館の貸出用ノートPCやご自分のPCにつなぎ、
壁やスクリーン用ホワイトボードに投写して使って下さい。

プレゼンの練習やZEMI-1のシュミレーションなどに、
大いに活用して下さい。

7月4日(木)図書館グループ学習室にて、
「ライティングセミナー第9弾」を開催しました。

今回は「レポート構成法 ~書く 前に 組み立てよう~」
というテーマで2回実施し、計26名の参加がありました。

村田講師の説明の後、バラバラに切り取られた文章を並びかえるという、
ワークショップ形式のセミナーでした。
少し悩みながらも、みなさん熱心に取り組んでいました。

次回は秋学期に開催予定ですので、文章力に自信のない人はぜひ参加してください。

1階東側4番の棚に「レポート・論文の書き方コーナー」を
設置していますので、そちらも活用してください。

本学図書館キャラクターの「うーぽん」が、図書館総合展第4回キャラクターグランプリで、審査委員会特別賞を受賞しました!
賞状(コピー)を図書館カウンター前に展示しています。

德永学長がブログ「野風草だより」でオススメされている本を、カウンター前に展示しています。
みなさんも、ぜひ読んでみて下さい。

2018年12月23日(日)立命館いばらきフューチャープラザにて「全国大学ビブリオバトル2018」が開催され、
全国各地の地区決戦を勝ち抜いた大学生36名が、本を巡って戦いました。
はじめに準決勝で6グループに分かれてビブリオバトルを行い、関西Bブロック地区決戦のチャンプとして
出場した本学3回生木村佑輝さん(第15回ビブリオバトルチャンプ)が、準決勝を見事勝ち抜いて、決勝に進出しました!
勝ち残った6名が戦う決勝戦では木村さんはグランドチャンプ本には選ばれませんでしたが、全国の精鋭たちを相手に、見事な戦いぶりでした。
木村さん、おめでとうございます!

11月17日(土)、甲南大学岡本キャンパスにて、「全国大学ビブリオバトル2018 関西Bブロック地区決戦」が開催されました。
出場者は、甲南大学生 3名、神戸学院大学生 1名(他欠席1名)と、本学の第15回ビブリオバトルチャンプの木村佑輝さんという、
本学にとっては一種のアウェーゲームでしたが、観客の投票の結果、本学の木村佑輝さん(経済学部3年)が優勝し、チャンプとなりました!
木村さん、おめでとうございます!!
この結果、木村さんは「全国大学ビブリオバトル2018~大阪決戦~」に出場します。

「全国大学ビブリオバトル2018~大阪決戦~」は、全国36ブロックの地区決戦優勝者が出場します。
今年は大阪府茨木市で行われますので、皆さん、ぜひ木村さんを応援して下さい!!

11月9日(金)4限目に、D館2階HUB CAFÉで第15回ビブリオバトルを開催しました。

今回は、ビブリオバトル初出場が2名、出場経験者が2名でしたが、開催日直前に出場が決まるバトラーもいて、
「どのバトラーがチャンプになるのか」、「誰が地区決戦に出場できるのか」、全く展開の読めないハラハラドキドキのビブリオバトルでした!
バトル開始前は「こういうことはあまり慣れていない・・・」と言っていたバトラーも、バトルが始まると身振り手振りを交えてバトルを繰り広げてくれました。
たくさんの観客の方に見ごたえのあるビブリオバトルを楽しんで頂けたのではないかと思います!

バトラーをはじめ、図書館学生サポーター、観客として来て下さった皆様のご協力により、無事に行うことができました。
参加して下さったすべての皆様、どうもありがとうございました!

★チャンプ本★
乙一 著 『夏と花火と私の死体』

★チャンプ(発表者)★ おめでとうございます!!
経済学部3回生 木村 佑輝 さん

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